私の部屋に降ろした猫の部屋。
起き場所がなくて段ボールを1個だけにしてソファーの上に設置した。
グリはいつものように占拠してヒメを入れない^^;
真夜中になるとグリは私のベットに入り、ヒメがこの部屋に入っています。
二人がうまくシェアできるように、大きめの箱にして入り口を2か所に作り替える予定です^^

前回の記事にグリがおもちゃのボールを飲み込んだことを書いた。
紐は好きでよくちぎっては、小さなものは飲み込んでいるようだ…
目撃したことは無いが、玩具のネズミのしっぽがちぎれていた^^
先代のクロは紐がことのほか好きで、あわや開腹手術かと思ったことがある。
あれ以来、紐系は、どんな紐も出しっぱなしにしない。
なぜこのような事故が起きるか。
猫の舌はザラザラしている。
表面は小さな突起があり奥に向かっている。
そのために口に入ったものは吐き出しにくく奥へと進み飲み込んでしまうらしい。
↓参考記事
ライブドアから引っ越した分は動画の引越しが出来ませんでした。
元記事にその動画を貼り付けました。
ガラケーだったのでわずか15秒の動画です(12月21日追記)
↓特に詳細に記録してありました。目を離したすきの事故です。
皆様も絶対油断しないでください!
最近の猫や犬の玩具について、獣医師は警鐘をならしています。
あのどぎつい色や形状は、ペットを死なせるようなものだと!
少々大げさなと思いましたが、確かにそんなものもあります。
猫は遊びの天才です。
飼い主はつい、愛猫が退屈しているのではないか、
寂しがっているのではないか等と人間目線で考えますが
寂しがっているのではないか等と人間目線で考えますが
猫は自分なりの楽しみや遊びを見出しているのかもしれません。
窓の外を飛び回るカラスを家の中で追いかけたり……、
実際、部屋を移動してカラスを追いかけまわしています。
実際、部屋を移動してカラスを追いかけまわしています。
多分、本人はそのつもり……(笑
二人してよく窓の外を見ています。
カラスだったり、小鳥だったり、ブブや茶子だったり……


























